今日は寒風吹く中を、えっちらおっちらと歩いて、子ども(小学生)の授業参観に行ってきました。今日の内容は、体育館で短縄跳びの授業。算数や国語なんかの、いわゆる普通の授業とは違って、子どもたちの素の姿が見られる貴重な機会とあっては、仕事も早上がりせざるを得ません。2クラス合同だったので賑やかな体育館。さすがに上手な子は上手で、二重跳びもバンバンやっちゃうし、そうでない子もとにかく一所懸命。ひたむきに縄と向かい合って格闘しています。上手く跳べなくて泣き出す子がいたかと思えば、それをなだめて泣き止ませる、リーダーシップを発揮する子もいたり。授業態度もちゃんとしていて、1学期にあんなに保護者が気になって集中できていなかったのが嘘のよう。春先にはまだまだランドセルに背負われていたような1年生たちですが、すっかりお兄さん・お姉さんになったなあ、と実感させられた1日でした。みんなももうすぐ2年生、新1年生のお手本になるような、カッコいい子どもたちに育ってね。40代におススメ導入美容液